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2005.04/18(Mon)
裁判員制度
4年後の2009年にスタートする裁判員制度について7割の人がいやだという。その主な理由は
有罪無罪の判断がむつかしい。人を裁くことがいやである。など。
アメリカでは陪審員制度という形で選ばれた市民が判決を出しますが、裁判員制度では裁判官とともに有罪・無罪の決定と、刑の量定(有罪の場合)を評議します。導入目的は司法を国民がより理解し、身近に感じることができるように、また裁判の迅速化をはかるもののようです。
私がもっともなれないであろう、職業が裁判官です。人を裁くということに抵抗があります。感情的にも非常に流されやすいので、もっとも不向きな性格でもあるでしょう。裁判官はどのような状況においても冷静かつクール、そして的確に判断していく能力が要求されるものではないかなと思います。

裁判員に選ばれたらきっと悩むでしょうね。
でもやってみないとわからないことです。

どんな場合にも法による正しい裁きがいつでも行われるようにして欲しいですね。



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平成21年(2009年)6月初旬 ニュースで「殺人事件の容疑者が逮捕されました。
2005/05/05(木) 08:58:39 | 徒然雑記帳
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